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2024年1月7日 主日礼拝『時代としるしを知りなさい』

本文
<マタイによる福音書16章3節>
朝には『朝焼けでどんよりしているから、今日は嵐だ』と言う。このように空模様を見分けることは知っているのに、時のしるしは見分けることができないのか。(聖書協会共同訳)


神様が約束したイエス様が来て、地上に遣わされた人が来たら、「しるしと奇跡」が起こります。
このことによって、時をもっと知るようにさせ、行なわれます。
私たちは続けて神様の歴史と民族と世界に起こる時代のしるしを見て悟らなければなりません。

主と時代が来ても、主と時代を迎えても、行なうべきことを行なわなければ、時と待っていた人が来たように思えません。
だから、自分に向けての神様の御心、この時代に行なうべきことが何なのかを悟り、神様の愛の対象になっていつも感謝と愛と喜びで行わなければなりません。

主が来たのは罪から自分の民を救うためです。
罪と裁きについて教えてくださるから、聞いて悔い改めなければなりません。
そうしてこそ永遠な救いを受け、霊が死亡圏から出てきて、命の世界で生きるようになります。

私たちはこの世で生きている間、完全な救いを得ておいて、霊のために完全に生きてこそ、肉と霊に害がありません。
このように生きた人が、この世で最高に肉も霊も成功した人であり、永遠に成功した人です。

全能なる神様と聖霊と主イエスの恵みと真理と変わらない愛をいつも信じて行なって堅固であることを祝福します。

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