今年で、第三回目となる東海駅伝を開催しました。

テーマはこれまで通り、「主の体になって走ります!東海から主に繋ぐ愛の襷(たすき)」。
第一走者が教会から出発し、たすきを繋いで三重県、岐阜県を通って教会へ戻ってくる例年通りのコースを走り切りました。
開催日は大寒波の真っ只中。
前日から当日にかけて雪も降り、あまりの大雪になれば安全を取って中止に…との可能性もありましたが、ちらちらと舞う雪の中、寒いながらも清々しく走るランナーたちの姿が印象的でした。

2日目は天気にも恵まれ、ゴールの教会では餅つき企画が開催。つきたて餅を心ゆくまで食べられるお楽しみもありました。


一年の初めに教会が一つとなり、健康な姿をもって神様に感謝し栄光を帰する機会でした。
天候や事故・怪我から守り、愛して共にしてくださった神様に感謝します!

