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〈イザヤ書66章15節〉:見よ、主は火の中にあらわれて来られる。その車はつむじ風のようだ。激しい怒りをもってその憤りをもらし、火の炎をもって責められる。
〈テサロニケ人への第一の手紙4章16~17節〉:すなわち、主ご自身が天使のかしらの声と神のラッパの鳴り響くうちに、合図の声で、天から下ってこられる。その時、キリストにあって死んだ人々が、まず最初によみがえり、それから生き残っているわたしたちが、彼らと共に雲に包まれて引き上げられ、空中で主に会い、こうして、いつも主と共にいるであろう。
引き上げは生まれ変わることです。肉も霊も新しくなって、神様、聖霊、御子を信じ愛して御心を広げるのです。
神様の新婦として心と思いと命を尽くして真実に神様につくし、仕え、敬い、真実に愛して生きたとき、神様が自分に対する目的の御心を成し、平和の理想世界が来ます。地には平和が成され、天には栄光が成されます。
