
本文
〈詩篇103篇2節〉
わがたましいよ、主をほめよ。そのすべてのめぐみを心にとめよ。
〈テサロニケ人への第一の手紙5章18節〉
すべての事について、感謝しなさい。これが、キリスト・イエスにあって、神があなたがたに求めておられることである。
〈ピリピ人への手紙4章4節〉
あなたがたは、主にあっていつも喜びなさい。繰り返して言うが、喜びなさい。
逆境の中でも過ぎた日に行なっておいたことは、肉も霊も魂も成功したことです。
神様にも聖霊にも人にも会う機会があります。神様の御心どおりに時に合うように成すことです。
神様の時に神様がくださったら、①最初は神様と共に構想し、②知恵で一緒につくりつつ行なうこと、
③使いつつ神様、聖霊、御子に栄光と感謝と愛を捧げ、④完全な管理することです。
そうしてもっと甲斐を享受し、理想世界を成すのです。ただ神様の真理にだけ従いましょう。
やっておいたなら使ってこそ希望と喜びの宴会をします。自分の体も毎日喜んで使ってこそ希望と喜びです。
聖三位の神様とも毎日愛し合ってこそ理想世界、天国の生を生きます。
