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〈ヤコブの手紙2章26節〉:霊魂のないからだが死んだものであると同様に、行いのない信仰も死んだものなのである。
行なっていないことは、死んだように一生そのままあります。神様を愛して生きてもすべきことはしなければなりません。行なってはじめて答えを悟って問題を解きます。行なえば神様、聖霊も私たちと共に行なってくださるから、心配しないでやればいいです。
いつの時代でも神様を信じても、遣わされた人を通してくださった御言葉をよく聞いて神様と一体になって神様をよく信じ、神様と聖霊と御子に仕え敬ってはじめてその国に行きます。世の中でも何事でも完全にやってはじめて完全になります。どんなものでも最善を尽くし、神様の構想どおりにつくることです。ただ一つである神様が共になさるから、完全に神様を信じ、仕え、敬い、愛して、明らかな天国のために最高に行ないましょう。
